テージ・ボンドとは
舞台を中心とした企画ユニット。
日本芸術専門学校卒業の同期により2016年4月に立ち上げ。同年8月にユニット公演vol.1を行う。
舞台経験の少ない若い座組ではあったが、演劇集団キャラメルボックスの「アローン・アゲイン」を上演し、vol.1においてアンケートの回収率が50%を超える。
その後、主演を務めた谷津 輝美が公演終了後に加入、現在3人で活動中。
主宰・鈴木の拘りとして、表現性・芸術性を舞台に強く求める。
『芝居、ダンスの融合』を一つの目標に掲げ、独自の舞台表現スタイルの確立を目指す。

体名について
ステージ(舞台) ボンド(結束、絆)
舞台活動により繋がっていく絆を大切にしていきたいという想いから。
また、挑戦してみたいことを実際にステージへと繋げていきたいという想いから。